「手首のコッキング不足(トップ)」とは
スイングのトップで手首が伸びたりコッキングが不足している。
これはトップフェーズにおけるチェックポイントの1つで、AIトレーナーが自動検出する20項目のうちのひとつです。
よくある原因
タメが作れず、クラブをそのまま上げている。
修正方法・練習ドリル
トップでシャフトと左腕が90°のL字を作る。この角度がパワーの源。
Golph.club Suminoe での測定
当施設の UNEEKOR EYE XO2 + AIトレーナー機能では、スイング中のこの「手首のコッキング不足(トップ)」問題をリアルタイムに自動検出・可視化できます。自分では気付きにくいクセを数値とビジュアルで客観視することで、上達スピードが格段に上がります。
AIトレーナーの特徴
・ドライバーと7番アイアンで最適化
・スイングトレーサーで軌道を可視化
・スイングチェックポイントで改善点をピンポイント指摘
・スイングテンポを正確に分析