「背骨の角度が逆(トップ)」とは
背骨の角度はターゲット方向に傾き、左肩が右肩よりも高い。
これはトップフェーズにおけるチェックポイントの1つで、AIトレーナーが自動検出する20項目のうちのひとつです。
よくある原因
リバースピボットの一種。左肩が上がっている。
修正方法・練習ドリル
右肩が右耳に近づくように、右肩を下げたまま肩を回す。
Golph.club Suminoe での測定
当施設の UNEEKOR EYE XO2 + AIトレーナー機能では、スイング中のこの「背骨の角度が逆(トップ)」問題をリアルタイムに自動検出・可視化できます。自分では気付きにくいクセを数値とビジュアルで客観視することで、上達スピードが格段に上がります。
AIトレーナーの特徴
・ドライバーと7番アイアンで最適化
・スイングトレーサーで軌道を可視化
・スイングチェックポイントで改善点をピンポイント指摘
・スイングテンポを正確に分析