「背骨の角度が逆」とは
ヘッドがターゲット方向に倒れてしまっている。
これはアドレスフェーズにおけるチェックポイントの1つで、AIトレーナーが自動検出する14項目のうちのひとつです。
よくある原因
左肩が下がって右肩が上に。リバースK字スタンスになっている。
修正方法・練習ドリル
右打ちなら右肩が左肩より少し下。背骨は右に少し傾けてアドレス。
Golph.club Suminoe での測定
当施設の UNEEKOR EYE XO2 + AIトレーナー機能では、スイング中のこの「背骨の角度が逆」問題をリアルタイムに自動検出・可視化できます。自分では気付きにくいクセを数値とビジュアルで客観視することで、上達スピードが格段に上がります。
AIトレーナーの特徴
・ドライバーと7番アイアンで最適化
・スイングトレーサーで軌道を可視化
・スイングチェックポイントで改善点をピンポイント指摘
・スイングテンポを正確に分析